事業案内
効率化ソリューション

開発系効率化ソリューション

 

データ指向型データベース連携によるソフト開発手法

    Webアプリケーション時代に即した新たなソフト開発の手法によって、適正なコスト管理と開発期間の短縮が可能となります。
    【従来のソフト開発・システム構築が失敗する要因】→ 【リナ・システムが勧めるソフト開発手法】
   
  • 業務要件が洗い出せない
  • 要件定義ができない
  • 仕様が決まらない
  • システムのイメージが見えない
  • 上記のまま、開発を進めること (図1)
『動く仕様書』サービスは、ぼやっとした要望からプロトタイプを作成し、 実際の動きを見ることで、容易に要件や要望を具現化ことができます。 何度かプロトタイプの制作を実施する中で、しっかりとした仕様を決めることが可能です。 (図2)
    プロジェクトの失敗例
    図1.よくある既存プロジェクトの失敗例
     
   
    図2.『動く仕様書』サービスによる新しいプロジェクト
       
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